東日本復興応援クリエイター参加企画
 『シールde応援プロジェクト』に
賛同し、シールデザインをしました。

被災地の復興を心より願っております。
一本松のシールを描いた姪は、
阪神淡路大震災で被災した体験があり、
応援して頂いたお返しがしたいと、
シールに気持ちを込めました。

一本松(ゲッカヨ侍)
伊達政宗
サンデー毎日4月8日号

「震度7」で激変した首都圏マンション選び にコメント掲載

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朝日新聞
西日本新聞
日刊ゲンダイ
週刊現代
藩民性から気質を読む方法 (KAWADE夢新書)新書 (2008/6)

中山 良昭

月刊歴史読本の大人気特集を単行本化!

各地方ごとに全国三百藩の名藩主列伝を掲載するとともに、江戸大名の暮らしや江戸城のルール、なども紹介。折り込み特別付録として、「完全保存版 近世大名配置図」付!

西日本新聞5月26日号にエッセー掲載
サンデー毎日2010.09.26号 
P128~P134 

県民性では分からない
あなたも受け継いでいる
「300藩」気質 ←掲載記事紹介ページへ


日本の城 完全名鑑
(廣済堂ベストムック)

日本全国500城すべてを写真付で完全掲載した
究極の“お城カタログブック”。名城はカラーグラビアでの美しい姿や詳細解説など見どころ満載。
その他にも、推定復元、模擬復元、石碑や遺構のみの城など、日本に現存するさまざまな城の形態についても学ぶことができる。本書を読んだら、
全国へ城めぐりに行きたくなること間違いなし。

松山城築城410周年記念講演

ご参加ありがとうございました。

平成24年1月14日(土)13時30分より 
場所    松山市民会館 中ホール(松山市 堀之内)
講演者  歴史紀行作家  中山良昭          
      タレント  らくさぶろう 氏
      (愛媛県内を中 心にテレビ・ラジオで活躍)   

参加者 先着300名

『月刊歴史読本2012年3月号』 三百藩藩主列伝
(新人物往来社) 創刊55年記念号 

【特集読み物】

明治維新、そして廃藩へ 三〇〇藩 お殿様たちの
その後〟・・・・・・中山良昭

江戸時代の終焉とともに、諸藩の大名たちの運命も激変する。
留学、料亭経営、商家の番頭……、お殿様一族のユニークな後日談。

ご参加ありがとうございました
財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団
文化講演会「日本史の中の志免・糟屋」 


志免町文化協会主催

平成24年9月2日13時30分より
場所;志免町民センター

ご参加ありがとうございました。
大分県玖珠町「豊後森文化祭」に
大友宗麟鉄砲隊とともに甲冑姿で参加。

大友宗麟鉄砲隊については、リンク先HPへhttp://sorin-hinawa.lolipop.jp/
スラスラ読めて丸わかり
日本史』
(新星出版社)

豊富な図版と歴史的な人物・建造物の
写真を見ながら日本史を分かりやすく、
また年代を追いながら一気に読み進め
られる1冊。
歴史REAL(洋泉社ムック8『八重と会津戦争』
にて、巻頭口絵「八重と幕末の銃器」、
本文「山本覚馬と京都」を執筆。
『シールde応援プロジェクトLONDON2012』
に賛同し、シールデザインをしました。

2012年8月19日まで先着2000名に
無料配布されました。
ご応募頂いた皆様、ありがとうございました。

侍日本
ゲッカヨ侍

異説・真説 大日本史(電子書籍)

過去に日本の合戦やお城、明治以後の全大名家の末裔たちの動向に関する書籍を 執筆するなど、歴史著者としての高い実績を持っている中山良昭が、広く知られている日本史の真実から、異端と言われる説まで独自の視点でご紹介する電子書籍シリーズです。

「戦国編」「江戸編」「幕末維新編」「日本の城郭編」「古代編」の5シリーズについて、今後各2〜3本ずつの書籍の定期配信を予定しております。
このアプリは、その第1弾となる戦国編で、「上杉謙信女人説」を同梱したストア型アプリになります。 戦国編では、「岩屋城の合戦」、「長篠の合戦」の2つのコンテンツを購入することが出来ます。

本シリーズは、コアな歴史ファンから、普段あまり歴史に馴染みのない方まで幅広い読者様を対象としています。 人気の高い合戦「島原の乱」などはもちろん、専門家をも唸らせるような、 あまり知られていない合戦や人物の裏側までも取り上げていきますので今後に是非ご期待ください!

◆対象端末
iPhone、iPod touch OS3.2以上・iPadOS3.2以上
(ひとつのアプリを複数の端末で楽しめます)

iTunesStoreでの紹介ページ

日本の名城城攻めガイド―「城攻め」=
城を楽しむ!攻めたくなる名城50を徹底攻略!
(ブティック・ムック No. 879)

(単行本 - 2010/6)

2014.1月 全3回

志免町民図書館

「軍師官兵衛の真実」

2013年5月~6月 全2回

芦屋町中央公民館 「大河ドラマ八重の桜を3倍楽しむ方法」

2013.4月~2014.3月 全12回

朝日カルチャーセンター福岡

「黒田官兵衛の生涯」

中山良昭が応援団長をしており、
姪がイラストを描いている
楽譜雑誌「Gekkayo」on webキャラが
熊本城一口城主になりました。


天守閣に[
ゲッカヨ侍」の芳名板が
掲示されています。

写真提供;熊本城総合事務所


城主証の大きい画像はこちら

『歴史REAL日本の城』 (洋泉社MOOK)

うち「城の日本史」26ページ分

華族 近代日本を彩った名家の実像 (新人物文庫)
『歴史読本』編集部(編)

かつての貴族や高位の武士、国家に勲功があった者などからなる華族。その歴史・暮らし・異色の人物・事件・基礎知識などを網羅、旧華族3家の現当主のインタビューと華族全1011家の総覧も掲載した決定版です。

『オールカラーでわかりやすい!日本の城』
(西東社)

城のもつ戦略・戦術的要素を交え、日本の城を理解するための基礎知識を紹介。 さらに、全国各地に残っている名城を、図面や歴史的役割、城主のことなどを織り交ぜ、多面的に紹介していきます。 ※本書は、当社刊「もう一度学びたい 日本の城」(2007年7月発行)をオールリニューアルし、署名・価格を変更したものです。

『歴史発見 第3号』(「歴史群像5月号別冊」)

(学研パブリッシング)

総力特集「ディープな城入門」

執筆

「日本の城 歴史講義」

「日本の主要城郭地図」

「数字で見る日本の城」

「コラム鯱の話/抜け穴伝説」

『日本の城 完全名鑑 増補改訂版』
(廣済堂ベストムック226号)
『月刊 歴史読本2013年5月号』  
(中経出版) 

徹底検証! 黒田官兵衛 戦わずして勝つ!
戦場での異田官兵衛、逆転の戦術………
中山良昭 

秀吉の側近となる以前の官兵衛の指揮能力に、
戦術家としての本質を探る。

『月刊歴史読本2013年10月号』  
(中経出版)

近代日本を彩った名家の実像華族を知るための
5つのキーワード………中山良昭

華族会館/学習院/第十五国立銀行/
宮内省/貴族院

『維新後、殿様はこう生き抜いた 』
エルパカ文庫(朝日新聞出版発行 ローソン発売)

2014.2月発売

『週刊教育資料 』
(教育新聞社)連載 

「先人に学ぶ」

2013.2.10号 徳川綱吉
2013.3.10号 関孝和
2013.4.8号 新島八重
2013.6.10号 坂本龍馬
2013.7.8号 吉田松陰
2013.9.9号 上杉鷹山
2013.10.14号 秋山真之
2013.11.11号 板垣退助
2013.12.9号  細川ガラシャ

『江戸三百藩大全』(廣済堂ベストムック287号
全藩藩主変遷表付

江戸時代、幕末期の日本は約300の藩に分かれて統治されていた。本書はその300藩すべてのデータを 網羅した、まさに藩の百科事典。各藩の産業や名産品などを知れば、現在の都道府県のルーツもわかる。 さらに、改易、断絶などの秘密や、明治維新後の藩主の動向など、藩の実態がわかる読み物も充実。


『 歴史読本 2014年9月号』
(KADOKAWA)

300藩を揺るがした幕末事件録

【全国47都道府県 我が県の幕末維新】

『歴史読本 2015年3月号』
(KADOKAWA)

長州VS徳川幕府

【「長州閥」の明治・大正・昭和】

2015年9月29日発売

『徳川一族大全』(廣済堂ベストムック308号)

戦国時代を生き抜き江戸幕府を開設した徳川家康。家康にはじまる「徳川一族」は将軍家として、また御三家やその分家などの大名家として、江戸時代の政治の中核を担った。本書は、将軍15名を中心として、「徳川一族」23家333名を、家系図、出自、家族構成、功績などを詳細に解説。徳川一族の理解が深まる1冊です。

歴史紀行作家 中山良昭 公式WEBサイト 執筆 講演 取材のご依頼はつくし企画へ    


つくし企画

朝日新聞出版

明日香出版社

河出書房新社

廣済堂出版

西東社

ブティック社

紀伊国屋書店

ヴィトゲン社

中山良昭の著書

リンクバナー

2016年12月31日発売

『週刊ダイヤモンド12月31日号』

2016年10月5日発売

『殿、ご乱心でござる』(歴史新書)

2016年10月4日発売

『戦国大名大全』(廣済堂ベストムック340号)

2016年9月17日発売

『週刊ダイヤモンド9月17日号』

特集 日本人なら知っておきたい皇室

2016年7月29日発売

『天皇陵 謎解き完全ガイド』(廣済堂ベストムック335号)

2016年3月

サントリー プレミアムボス ザ・ラテCM
「プレミアム城跡」編の監修をしました。
(竹田城跡を舞台にした設定です。)

Copylight(c) nakayamayosiaki All rights reserved
2016年12月31日号
『週刊ダイヤモンド』


特別付録 「学び直し 明治維新」

2016年10月5日発売

『殿、ご乱心でござる』(歴史新書)

近年、大企業の不祥事が相次いでいる。
例えば、大塚家具、バカラの帝王社長の王子製紙、
ロッテお家騒動等など。江戸時代も然りである。
江戸三〇〇藩には「殿乱心」と言えるケースが
赤穂藩の浅野長矩以外にも数多く存在している。
本書は、具体的に乱心殿様を検証しながら、
乱心に至った経緯や殿乱心により、
現代の企業経営の参考に成り得る一冊。

2016年7月29日発売

『天皇陵 謎解き完全ガイド』(廣済堂ベストムック335号)

宮内庁が指定する124代の天皇陵すべてを紹介し、新たな史跡めぐりとして楽しめる歴史紀行ビジュアルガイドブック。古代から二千年にわたって築かれ、多くの謎や秘密が存在する天皇陵。本書は全天皇陵の写真を掲載し、詳細な解説とともにそれを解き明かしていきます。皇室に関する読み物も充実していて、天皇の歴史について理解が深まる1冊です。天皇家大家系図付。

2016年10月4日発売


『戦国大名大全』(廣済堂ベストムック340号)

時は戦国時代。勢力争いの主役は、織田家(織田信長)、松平(徳川)家(徳川家康)、武田家(武田信玄)、長尾(上杉)家(上杉謙信)、島津家(島津義久)などの戦国大名たち。本書は歴史に名を残した170家以上を徹底解説。家系図、出自、合戦、領国経営の特色など、豊富なデータ量で史料的価値の高い1冊です。

史上初!戦国大名のカラー詳細家系図掲載

2016年9月17日号

『週刊ダイヤモンド』

特集 日本人なら知っておきたい 皇室」